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控えめ CS 襷
吹雪 ギガドレ 気合玉 めざ炎
基本。礫とか誰に当てるの?ウルガは意識しないので竜枠がサザ、ラティの時は注意な
控えめ CD 各種ジュエル、半減実
上と同じ
基本その2。カット重視。ただフルアタ思考の人はめざ炎ぶっさしてくるので注意さ
癖が強く、立ち回りが難しいのでやや腕が必要。最低限サイクルも可能なんでぶっちゃけ襷でも良い
勇敢 AC 襷
吹雪 ギガドレ 岩雪崩(めざ炎) アースクエイク(気合ぱんつ
基本その3。対ウルガ、猿、バシャに有利。クソ外しに注意。
勇敢HA ジュエル
ウドハン 吹雪 アースクエイク めざ炎
基本その4。ハッサムは交代でめざ炎刺さないと厳しい
意地っ張り AS 襷
ウドハン 雪雪崩 地震 いわな誰
反動嫌うならタネボムでもいいんじゃね
臆病 CS スカーフ
吹雪 ギガドレ めざ炎 気合玉
S183。
カット&ピンダメ。耐久を生かすので、無邪気にはしないほうが良い。地震もカットする為、せっかちもあまり望ましくない
控えめ HC 湿った岩、オッカ
吹雪 ギガドレ 雨乞い 気合玉
スイッチ雨。味方水が吹雪を使用しない場合など。ユキノオー自体水と相性補完ができている。味方霊ボルト、サンダー、眼鏡マンタイン、ギャラドス、キングドラがパワーアップさせる。上級者向け
控えめ AS (防音) 襷
ソラビ 冷凍 めざ炎(アースクエイク) 礫
晴れで戦うマン。草のダメがあがるが氷が下がるといったアレでアレ。こちらは礫はあったほうが良い。
対ドランの為に地震が優先度高め。晴れでは草枠でありながら、めざ氷が必要がない(めざ炎と氷技が持てる)、といった貴重なアタッカーとなる。この利点は他ではルンパしかいない
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眼鏡枠。耐性不遇。耐久も足りない。と難点が目立つ虫枠。サイクル戦は読み合いに弱すぎで不可能なので対面よりのアタッカー
範囲自体はスタンダートな虫枠。育成が大変。
耐久値はゲンガーの霊弾2発耐えができるのでほぼSウルガモスの耐久。
他の虫との違いはめざパと岩技の両立。(ヤンマは原始よりシャドボ
デフォSは40。これにより交代で競り勝つのはヤドランとかトドンとかナットレイとかシュバとかそのへんになる。
te-ma
BW2にて乱数なしでもめざパ厳選が楽に
控えめ HベースC、Sはピンダメする格闘 プレッシャー 眼鏡
さざめき エアスラ ジェム めざ炎
範囲は完全にめざ岩ウルガモス。いわば劣化ウルガモs
HPが70なのでアレ
予考
①うまくスイッチトリルができれば話は別になる。メガヤンマの火力を越え、ウルガにも総火力に迫る。サザンドラクラスの大文字(珠は死にますけどこちらもさざめきで倒せます)は普通に耐えたり、バンギとも読み合いに有利になれる。しかしトリルがない場合は基本的に劣化ウルガモス、メガヤンマ。
②眼鏡により二発撃てた場合の総火力は炎技の単発火力以外ウルガに似る。ウルガの動かし方がわかるのなら、こちらも使えるだろう。ただウルガと違い耐性がお葬式。その他暴風のダメージにまけているなど -
一世代とは違い速さ=強さではない
耐久+火力+耐性+攻撃範囲+速さがある程度そろってからが本番。
四世代でガブリアスやゴウカザルやメガヤンマやトゲキッスといった受けづらいポケモンが登場し全体の火力の底上げ、
サンダース、スターミー、ゲンガー、メタグロス、ラティ、カビゴン、ハピナス、ラグラージ、ヘラクロスは現役でギャラドス、ハッサム、ヤドラン、バンギラスが四世代にて戦線復帰。また、イノムーやグライガーやレアコイルやサイドンが進化し、性能が上がる。このころは準伝が環境がでる事は希(厳選環境がなかったり徘徊系のだるさにより)
又、単タイプですら活躍していた時代でもある。
時は五世代、火力インフレ、耐久インフレ、積み技のパワーアップなどが起こり、攻撃性能が高い者が多く参戦する。
筆者は途中で寝ました
