忍者ブログ

覇龍の紅玉 Rudy of HARYU 2024 アルティメットファッキンチンパンジーエディション

あけおめ。今年もクソブログよろしく

[PR]
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

テッカニン
H3511.jpgタスキしか持てない枠。最速勢。もともとクッソ早い上、加速なので意地っ張りで良い。実際のAは100。早すぎるのでHに振れる。でも読み合いに弱い以前のアレなのでタスキ。
物理虫としての性能はふっつーで読み合いはあまりできない。
ほかの複合と違い、飛行技がうんこなので五世代では辻斬りが重要視される。これはエアスラのダメが微妙なメガヤンマも同じ事が言える。






てーm

291.gif



意地っ張りH調整AS
シザー

辻斬り
威張るとか適当なもん



予考
①サイクル戦のサの字もできないので鉢巻とか持つと火力が減ります。
②シザーx2でもHクレセは十分に刺せるので虫枠としての最低限の仕事は可能。後は物理虫共通。
③下の対面虫にはアイアントとかペンドラーとか範囲がイカつい者がいる。こちらの利点はフーディンや霊トルネにとりあえず先手可能と言うところか
④クッソ早い+加速な為、妙な麻痺耐性がでる。麻痺くらってその後加速でSの数値が79に(これは無振りS59相当)2ターン後S数値は118。(無振りS97相当)相手によってはそのままシザー撃てる。これは準速の場合のお話







 

拍手[0回]

PR

コメント

コメントを書く