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覇龍の紅玉 Rudy of HARYU 2024 アルティメットファッキンチンパンジーエディション

あけおめ。今年もクソブログよろしく

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ペンドラー・ヨハンナ・ラーゲルクヴィスト考察 (ペンドラー考察


60 100 89 55 69 112
173

いじ加速S


te-ma


対面物理虫。タスキ枠。早足がどっかいって加速習得。さらにA10%アップ。なんというかライバルがアイアントのみだったが結構なテコいれをされる。これダストはお預けフラグなのだろうか。
これにより準速でも全然問題ない。A121相当、S実数値は164なのを覚えておこう。最初は最速()100に抜かされる。珠の場合は陽気になる。
ただしペンドラーは十分なSもあり、知らせも現役である。抜かして有利なキャラぶっちゃけるとあまり多くなく、正直、守るなんかもってても無駄。
抜かしたい相手はサイクルがしにくいゲッコウガ、メガライ、ミュウツー、スターミー、霊トルネ程度。これらはべつにメガホ擦るだけで構わない。メガライはボルチェンの択もあり役割対象から正直かけ離れている。
12月まで馬鹿力、アクテを選択できない。アクテは完全にグライに負担をかけることができ、候補になる。
早足が消えたので謎の麻痺耐性が少しなくなる。でも相手がチンタラしてると麻痺耐性が出る。
いじっぱり補正で下のSをある程度見れる事がき、今作は対面物理虫として強化と言える。
下のS帯の物理虫はアイアントとカイロスとが居る。

意地っ張りAS
メガホン
毒付き
地震
岩雪崩



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